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[ 3/18(水)]【ビルと明日を変えていく 演劇&人】
誰も寝てはならぬ

中 止
本講座は新型コロナウィルス感染拡大の状況を鑑み、中止とさせていただきます。
日  時 2020年3月18日(水)18:30~20:00
脚本・演出 下司 尚実
定  員 30名
場  所 ゲートシティホール ルームC
参 加 費 1,000円(ゲートシティ大崎入居企業にお勤めのWF-MOC会員の方)
1,500円(三井不動産が運営するビルにお勤めで、WF-MOCメルマガ登録の方)

ホールの空き時間を活用した稽古や本番で、ビルに演劇という新たな文化を添える
『ビルと明日を変えていく演劇&人』プロジェクト。

お金がない、稽古場がない、アルバイトも大変、、と言われる演劇人。
一方オフィスビルには広々としたホールや多くのオフィスワーカーがいます。
ホールで稽古をしオフィスワーカーに気軽な演劇を提供したら・・・・・の発想で
始まった挑戦プロジェクト。
いよいよここゲートシティ大崎で本番公演『誰も寝てはならぬ』が観られます。
オフィスで起こる悲喜こもごもをシュール&ブラックコメディでお送りします。
日本初の取り組みのスタートをぜひご覧ください。
公演終了後に1ドリンク付きの交流会も用意しております。

    ※3/18、3/23、3/25の3公演の内容は同一です。リピーター歓迎です。

公式サイト: https://www.gekitokurashi.com/

ワーカーズフォーラムMOC
下司 尚実

■脚本・演出プロフィール

下司 尚実

振付家・演出家・ダンサー。自由形ユニット”泥棒対策ライト”主宰。前川知大脚本・演出『ゲゲゲの先生へ』など数々の作品にステージングや振付で参加している。
野田秀樹、小野寺修二、近藤良平、康本雅子など多彩な演出家、振付家のもとで出演、演出助手などの経験を重ね、近年では森山開次演出・振付『不思議の国のアリス』、舞台『あさひなぐ』(ステージング/大倉文乃役)、辻本知彦振付の元MISIAのライブに出演するなど、その活動は多岐にわたる。

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